貸倉庫・レンタル倉庫の防犯・セキュリティについて徹底解説! | 法人向けレンタル倉庫のアズカリバスターズ

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貸倉庫・レンタル倉庫の防犯・セキュリティについて徹底解説!
オフィスの荷物を一時的、あるいは長期的にお預かり可能な貸し倉庫。今や多数の業者が法人向けのレンタル倉庫を提供しています。 いざ預け先を見つけよう!と思ったとき、気になるのはセキュリティ面です。大切なオフィスの荷物を安全に預けられるかどうかは、貸倉庫選びの重要なポイントになります。 レンタル倉庫のタイプごとのセキュリティと、法人の荷物を預けることに向いたタイプをご紹介します。 どう違う?屋外型・屋内型のセキュリティ レンタル倉庫の多くは、屋外型・屋内型に分類できます。 屋外型は昔ながらの貸倉庫で、コンテナ型の倉庫が敷地内にずらりと並んでいることがほとんどです。1つ1つのコンテナで荷物をお預かりします。セキュリティ面では厳重な鍵をかけ、業者によっては敷地内に防犯カメラを設置しています。 ただ、どうしても侵入しやすいという弱点は拭えません。そのため、最近では警備会社と連携する業者も増え、セキュリティ面の弱点を克服する傾向があります。 屋内型はビルをはじめとした建物の中にあり、1部屋ずつ、規模によっては1フロアずつに荷物をお預かりします。建物内に入らなければ利用できないことや、多くの業者では防犯カメラを設置していること、警備会社と連携しているケースが多いなど、セキュリティ面は屋外型よりも高めだと言えるでしょう。 法人の荷物を預けるならどっちが向いているの? 法人の荷物を預けるのならどちらが向いているのでしょうか?セキュリティ面を重視するなら、やはり室内型のレンタル倉庫がおすすめです。室外型が悪いというわけではなく、室内型はセキュリティレベルを高くしやすいという理由です。 「預けたいけど荷物が多くて、1部屋ずつの屋内型だとスペースが足りないかも…」という心配があるのなら、フロアごとレンタルできる、あるいは複数の部屋に相当する広さのスペースをレンタルできる業者を探してみるのも良い方法です。 広いスペースは管理が大変だと思いそうですが、その点も任せられる業者を選択すれば解決です。セキュリティやお預かりした荷物の状態管理など、しっかりとした基準やサービス内容を提示する業者なら、預ける側の安心度も上がるのではないでしょうか。 セキュリティが気になるなら屋内型がおすすめ! 大切な荷物を守るなら、セキュリティがしっかりしたレンタル倉庫を選ぶのは何よりも大切なポイントです。屋内型・屋外型の違いはもちろん、各業者のセキュリティ設備を事前に調べるのも必須でしょう。セキュリティに求める条件をピックアップして選び、大事な荷物を安心して預けてくださいね。
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