居抜きオフィスへの移転で余ったオフィス家具を預ける | 法人向けレンタル倉庫のアズカリバスターズ

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居抜きオフィスへの移転で余ったオフィス家具を預ける

アズカリバスターズ

居抜き移転で余った家具は、
捨てる前に、預ける。

新しいオフィスに家具があるなら、今ある家具は廃棄前提にしなくて大丈夫です。 搬出から保管、必要なときの再配送まで、まとめてご相談ください。

なぜ今、居抜きなのか

家具付きオフィスが増えるほど、
「余った家具」の行き先が課題になります

空室が限られるなか、内装や什器を活かせる居抜きオフィスは、 工期と初期費用を抑える現実的な選択肢になっています。

一方で、移転先にデスクやチェアがそろっていると、 これまで使っていた家具は「持っていく場所がない」状態に。 まだ使えるのに、移転期日に間に合わせるために廃棄へ進んでしまうケースも少なくありません。

居抜きだからこそ、家具の行き先を先に決めておく。 それが、移転をスムーズにする第一歩です。

こんな家具、余っていませんか

居抜き移転で、よく起きる「余りもの」

新しいオフィスに家具があるからこそ、現オフィスの資産が行き場を失います。

  1. 01

    デスク

    移転先に設置済みで、持参する必要がない。

  2. 02

    チェア

    まだ新しいのに、新オフィスでは使わない。

  3. 03

    収納家具

    キャビネットやロッカーがレイアウトに合わない。

  4. 04

    会議家具

    会議室が整備済みで、テーブル類が不要になる。

移転で余った、まだ使用できるオフィスデスクとチェア

捨てない、という選択

「今は使わない」は、
「もう要らない」ではありません

移転の現場では、限られた日程のなかで大量の家具を整理しなければなりません。 その判断を急ぐあまり、半年後・1年後に必要になる家具まで手放してしまうことがあります。

次のような変化があるなら、一時保管を検討する価値があります。

  • 社員の増員
  • 新拠点・支店の開設
  • オフィスの増床
  • 拠点間での転用
  • 次回の移転・レイアウト変更

Storage & Reuse

余った家具は、倉庫で預かり、
必要なときにまたお届けします

アズカリバスターズは、移転で一時的に不要になったオフィス家具を保管し、 増員や新拠点のタイミングで再配送まで対応します。

  1. Step 01

    現オフィスの整理

    残す家具・持っていく家具・預ける家具を仕分けます。

  2. Step 02

    居抜きオフィスへ移転

    新オフィスで必要なものだけを移動。工期を短く保てます。

  3. Step 03

    余った家具を保管

    使わない家具は倉庫で整理して大切にお預かりします。

  4. Step 04

    必要なときに再利用

    増員・新拠点・再移転に合わせて再配送します。

倉庫で整理・保管されているオフィス家具
一時保管した家具は、必要になったタイミングで再び現場へ。

まずは状況だけでも構いません

家具の量や期間が未定でも、ご相談いただけます。

相談してみる

Benefits

オフィス家具を保管する4つの利点

01

将来の買い直しを減らせる

増員や新拠点開設時に、保管していた家具をそのまま再利用。 新規購入コストと調達リードタイムを抑えられます。

02

拠点横断で資産を活かせる

本社では不要でも、支店や営業所では必要、というケースは珍しくありません。 家具を企業全体の資産として循環させます。

03

移転時に判断を急がなくていい

「残す・捨てる」を期日までにすべて決めきれなくても大丈夫。 いったん預けて、落ち着いてから判断できます。

04

廃棄を減らし、循環につなげる

まだ使える家具を廃棄せずに再利用することで、 廃棄物削減と資源の有効活用につながります。

Acceptable Items

お預かりできるオフィス家具

数点からフロア単位の大量保管まで、数量・期間に応じてご相談ください。

  • オフィスデスク
  • オフィスチェア
  • 会議テーブル
  • キャビネット
  • ロッカー
  • ワゴン
  • パーティション
  • その他オフィス什器

One Stop

搬出・保管・管理・再配送まで、
ひとつの窓口で完結

オフィス家具は、倉庫スペースを借りるだけでは終わりません。 大型什器の搬出、運搬、保管に適した状態での管理、そして再配送までがセットです。

アズカリバスターズなら、現場からの搬出から倉庫運用、 必要時の再配送まで一貫して対応できます。

  1. 搬出
  2. 運搬
  3. 保管
  4. 管理
  5. 再配送
オフィスから家具を搬出し、保管倉庫へ運ぶ作業の様子

Recommended For

こんな企業様におすすめです

  • 家具付き・居抜きオフィスへの移転を予定している
  • 移転で大量のオフィス家具が余る見込みがある
  • まだ使える家具を廃棄するのは避けたい
  • 将来の増員・増床・新拠点を見据えている
  • 支店や営業所への転用を検討している
  • 移転期日までに処分判断が間に合わない
  • オフィス家具の廃棄量を減らしたい

FAQ

よくあるご質問

どのくらいの量から預けられますか?

数点のチェアから、フロア単位の大量保管まで対応可能です。 まずは点数・サイズ感をお知らせください。概算のご案内からお手伝いします。

保管期間が決まっていなくても相談できますか?

はい。移転後に必要性を見極めるための一時保管としてご利用いただくケースも多くあります。 期間の目安が後から固まる場合でもご相談ください。

搬出や再配送もお願いできますか?

可能です。現オフィスからの搬出、倉庫への入庫、必要なタイミングでの再配送まで 一連でお任せいただけます。

見積もりに必要な情報は何ですか?

家具の種類とおおよその点数、搬出予定日、保管の希望期間、再配送先の候補があれば十分です。 写真やレイアウト図があれば、より具体的にご案内できます。

アズカリバスターズ

「この家具、どうしよう?」
その瞬間が、相談のタイミングです

すべて処分する前に、保管という選択肢があります。 量や期間が固まっていない段階でも、お気軽にご連絡ください。

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